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伊藤英明應援 2號站

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《新聞》:110909海猿歸來 第4彈『BRAVE HEARTS 海猿』製作決定






是的你沒看錯,要拍第4集了啊啊啊啊啊

之前就有傳聞害我一直很忐忑
總算公布了= =

晚上有空再翻先放大意

海猿第4彈『BRAVE HEARTS 海猿』製作決定
本來已經完結的系列禁不住FAN的熱烈要求再開
故事舞台為原作中的最大海難巨型噴射機墜海事故,
這也是製作方一直列在企畫中卻因為規模太大拍不成的故事
(參見電影1最後的預告和電影2回憶鏡頭都有飛機失事,可見製作方對飛機多執著)

時間放在前作的兩年後
大輔吉岡這對拍檔升格進入菁英中的菁英「特殊救難隊」環菜剛懷第二胎
此時吉岡新交的空姐女朋友搭的客機往羽田途中墜海
特救隊在総合対策室的下川課長指揮下救難
(經過上次那件事下川居然沒貶官到荒島釣魚還待在指揮中樞orz)
但飛機浮在海面的時間只有20分鐘,能順利救出機上的346條人命嗎

預計9月17開鏡,12月殺青,明年6月後製完成,7月公開。


怎麼說呢,本來對再拍感覺微妙,
但看了新聞又覺得比預期可以期待(fan還真好哄)
可能臼井P和猴又一貫說一大堆冠冕堂皇的話讓人覺得很安心,
或是這個設定很確實,的確是原作中最值得拍的一段,本子問題比較不大,
熟悉的舊卡司也是全員參戰,所以覺得還OK吧


但還是擔心經過311的海嘯地震日本人還能看海難片嗎......
如今只祈禱海猿TEAM的座右銘「何事にも手を抜かない」能保持下去了。
海猿3有一堆海猿系列的專屬捏他,老FAN都被捏中淚線崩壞,
海猿4還能放什麼呢,
千萬別再來個最後還是最終了拜託.....大家都知道你們在詐欺orz

現在開始覺得看完海猿3那個晚上哭的要死要活的我活像一個笨蛋.....




「海猿」帰ってくる!ファンに応え第4弾

サンケイスポーツ
2011年9月9日
http://www.sanspo.com/geino/news/110909/gnj1109090507016-n1.htm

 俳優、伊藤英明(36)主演の人気シリーズ「海猿」の映画第4弾が製作されることが8日、分かった。来年7月公開で、原作漫画最大の海難事故「ジャンボジェット機の海上着水」を描く。06年の第2弾、昨年の第3弾はその年の実写邦画トップの成績を収めており、待望の続編決定。人命救助がテーマの作品だけに、伊藤は東日本大震災を念頭に「一人でも多くの人を勇気付けたい」と気合十分だ。


    新作ではシリーズ最大の海難事故が、最大のスケールで描かれる

 週刊ヤングサンデーで連載された同名漫画をもとに、海上保安庁機動救難隊員の活躍を描く「海猿」が、スケールアップして帰ってくる。

 06年の前々作は興行収入71億円、昨年の前作は同80億円超えと、それぞれの年の実写邦画NO・1興収を記録した人気シリーズ。製作サイドは前作を完結編と位置づけていたが、ファンから続編を望む熱い声が殺到したため製作を決意した。

 第4弾は「BRAVE HEARTS 海猿」(羽住英一郎監督)。描くのは原作最大の海難事故、ジャンボジェット機の海上着水だ。シリーズ開始時から企画に上がっていたストーリーだが、壮大なスケールゆえに製作できずにいた。前作の興行的成功を受け、過去最大の製作費をつぎ込むことで可能となった。

 設定は前作から2年後。伊藤演じる主人公の仙崎は海上保安官から救難のスペシャリスト、特殊救難隊に昇格しており、周囲と協力し合って未曾有の事故に立ち向かう姿が描かれる。

 脚本を執筆中の3月に東日本大震災が発生、一時は製作に黄信号がともった。臼井裕詞プロデューサーは震災で人々が自分を顧みず他者を救おうとする行為を目にして、「命の大切さやあきらめない精神を描く『海猿』のテーマが、今こそ求められている」。被災地を含むファン1000人から続編を求める嘆願書が届いたことも後押しとなった。

 伊藤も「この震災を通し、誰かのために闘っている人達がいることを強く感じました」といい、「皆さんが仙崎の姿を見て、勇気を持ってもらえたら」と、今月17日のクランクインに向けて意気込む。

 シリーズで初めて、最も集客が期待できる夏休み期間中に公開することも決定。夢の興収100億円突破となるか注目だ。

(紙面から)




「海猿」第4弾、新たに仲里依紗ら登場!

サンケイスポーツ
2011年9月9日
http://www.sanspo.com/geino/news/110909/gnj1109090507015-n1.htm

 俳優、伊藤英明(36)主演の人気シリーズ「海猿」の映画第4弾が製作されることが8日、分かった。来年7月公開で、原作漫画最大の海難事故「ジャンボジェット機の海上着水」を描く。

 伊藤が演じる特殊救難隊は、海上保安官1万3000人中、わずか36人しか選ばれない高度な救助技術を有する救難のスペシャリスト。甚大な津波被害を受けた東日本大震災でも第一線で活躍した。

 映画では伊藤、佐藤隆太(31)、伊原剛志(47)が、この特殊救難隊役で出演。加藤あい(28)、三浦翔平(23)、時任三郎(53)らレギュラーメンバーに加え、新たに仲里依紗(21)、平山浩行(33)らも登場する。

(紙面から)




『海猿4』制作決定!36人の精鋭・特殊救難隊の物語へとステージアップ!佐藤隆太の彼女役で仲里依紗が参戦!

シネマトゥデイ 2011年9月9日 5時00分
http://www.cinematoday.jp/page/N0035215

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 「海猿」シリーズの映画版第4弾『BRAVE HEARTS 海猿』の制作が発表された。もちろん伊藤英明、加藤あい、佐藤隆太、三浦翔平、時任三郎ら主要キャストは続投。伊藤演じる仙崎大輔の活躍の場を、海上保安官1万3,000人の中でわずか36人しか選ばれないスペシャリスト集団“特殊救難隊”にステージアップし、原作の中で最大の海難事故である“ジャンボジェット機の緊急海上着水”に挑むという。新たに平山浩行、伊原剛志のほか、佐藤演じる吉岡哲也の彼女役で、仲里依紗が出演することも発表された。

 2004年の映画『海猿 ウミザル』からスタートした同シリーズだが、2005年に放送されたテレビドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」、2006年の映画『LIMIT OF LOVE 海猿』を経て、前作の『THE LAST MESSAGE 海猿』(2010年公開)は、集大成とするべく、完結編として制作されていた。今回、前作の“完結”を覆す映画版第4弾の制作決定となったが、それには、シリーズを通して共に作品を作り上げてきた羽住英一郎監督、臼井裕詞プロデューサー、主演の伊藤の間に、海上保安官・仙崎大輔としての最終目標であり、究極のステージである特殊救難隊に挑みたいとの思いがあった。『LIMIT OF LOVE 海猿』(興行収入71億円)、『THE LAST MESSAGE 海猿』(興行収入80億4,000万円)のその年の実写邦画ランキング1位という記録、続編を望む声に後押しされ、“海猿”は、シリーズ開始時は潜水士候補生だった仙崎大輔のいち海上保安官としての物語を完結し、新たに特殊救難隊としての物語をスタートさせることになったのだ。

 東日本大震災が発生したのは、脚本作りのさなか。伊藤は「日本が、震災というとても困難な状況に直面している今の時期に、“人命救助”を扱うエンターテインメントである『海猿』を作っていいのか、という思いもありました」と吐露したが、震災を通して、「誰かのために闘っている人たちがいる」と強く感じ、被災した方々を含むファンからの「また仙崎が観たい」という声に、「今だからこそ、海猿をやるべきなんだ」と決意したことを明かしている。

 タイトルの「BRAVE HEARTS」に込められたのは、「どんな困難な壁も、多くの人が集まって勇気ある一歩を踏み出せば、きっと乗り越えられる」という思い。「僕はこれまで、いつも“前作を超えたい”という気持ちで『海猿』に臨んできましたが、今回は、“一人でも多くの人を勇気付けたい”という思いが一番大きいです。皆さんが、仙崎の姿を見て、勇気を持ってもらえたらと思います。多くの方に愛されている作品なので、期待を裏切らないよう、全員で一つになって、最高の『海猿』を作り上げたいと思います」と伊藤の思いも熱い。

 『BRAVE HEARTS 海猿』では、大輔の妻(加藤)が2人目を身ごもり、佐藤演じる哲也には、仲演じるキャビンアテンダントの恋人・美香が。しかし、美香の搭乗するジャンボ旅客機が羽田空港を目指し飛行中にエンジンが炎上。乗客乗員346名全員を助け出すため、仙崎たちが海難救助に向かう姿を描く。17日にはクランクインし、12月中旬にクランクアップ、シリーズ初の夏休み映画として、来年7月に公開される。(編集部・島村幸恵)

映画『BRAVE HEARTS 海猿』は2012年7月全国公開




「海猿」第4弾、製作が決定!被災者からのラブコールも後押し

映画.com 2011年9月9日 05:01
http://eiga.com/news/20110909/1/

「海猿」第4弾まさかの始動! 「海猿」第4弾まさかの始動!

[映画.com ニュース] 昨年の実写日本映画で興行収入No.1を記録しシリーズを完結させた「海猿」シリーズが、「BRAVE HEARTS 海猿」として第4弾を製作することになった。今作でも主人公・仙崎大輔を演じる伊藤英明は「これまで、いつも“前作を超えたい”という気持ちで『海猿』に臨んできましたが、今回は“ひとりでも多くの人を勇気付けたい”という思いが一番大きいです」と意気込んでいる。

前作「THE LAST MESSAGE 海猿」は、タイトル通り完結編としてスタッフ、キャストが全精力を注ぎ込んで製作し興収80億4000万円、観客動員537万人という記録を樹立。一方で伊藤、羽住英一郎監督、臼井裕詩プロデューサーの間では、海上保安官・仙崎の最終目標である特殊救難隊での活躍を見てみたい、演じてみたいと語り合っていた。そして機会に恵まれれば、原作の中で最大の海難事故だったジャンボジェット機の海上着水に挑みたいと考えていたという。

「海猿」チームを次なるステージへと導くのに、ファンの声を無視することはできない。前作公開後からブログやTwitterに続編を望む声が次々と寄せられた。興行的成功、製作を後押しするファンの熱い要望、主人公が挑む新ステージ……。すべての条件が整った昨年12月、新作の脚本執筆がスタートする。そんなさなか、3月11日に東日本大震災が発生。未曾有の災害のなか、あらゆる人たちが自らを顧みずに他者を救おうとする行為を目の当たりにし、人のもつ優しさ、勇敢さを再認識した。

配給の東宝には、被災したファンからも続編製作を望む声が多数寄せられた。伊藤は、「日本が震災というとても困難な状況に直面している今の時期に、人命救助を扱うエンタテインメントである『海猿』を作っていいのかという思いもありましたが、この震災を通して“誰かのために戦っている人たち”がいることも強く感じました」と話す。そして、「こうした状況下でも、いまだに多くのファンの方から『また仙崎が見たい』という声をいただいて、結果、今だからこそ『海猿』をやるべきなんだと、自分のなかで決意しました」とコメントを寄せた。

新作のタイトルは、「BRAVE HEART」。主人公・仙崎をはじめとする海上保安庁の隊員たちの活躍のみを描くのではなく、市井の人々が協力し合い、勇気を振り絞って目の前の命を救おうと懸命になる姿にも焦点を当てる。シリーズ初の夏休み映画となる今作は、世界最大級の天然ガスプラント「レガリア」の事故から2年後が舞台。仙崎(伊藤)と吉岡(佐藤隆太)は、救難のスペシャリスト集団「特殊救難隊」での苛烈な任務に就き、充実な日々をおくっていた。大輔の妻・環菜(加藤あい)は第2子を妊娠し、吉岡にはCAの美香(仲里依紗)という恋人が出来ているという設定だ。

今回は、美香の搭乗するジャンボ機のエンジンが炎上し飛行困難に。総合対策室の下川課長(時任三郎)は東京湾への着水を提案するが、ジャンボ機が海面に浮かんでいられる時間はわずか20分間。その間に乗客乗員346人全員を助け出すことができるのか――。累計で1203万人を動員し、168億8000万円を稼ぎ出した人気シリーズ最新作は、9月17日に“運命”のクランクイン。12月中旬に撮了予定で、来年6月の完成を目指す。

「BRAVE HEARTS 海猿」は、2012年7月から全国で公開。

(映画.com速報)

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